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2008.09
16
(Tue)

*凹んでます・・・* 

mami*memo

前にも少し「あれれ?」と思う時があったのだけど、


病院では特に何も言われなかったので安心してたドルの目


夕方、ジッと見てたら、なんだか白いような・・・


左目が右目より白い 白内障かも?と思い、今日、病院に行ってきました


左のほうが大きく、けど右も白い部分が見つかったドルの目


白内障になる原因のひとつが糖尿病、ワンコも人間と同じく糖尿病になります


うちのドルは、春あたりにお水をよく飲むのが気になって


先生に相談し、その時に糖尿かも?と血液検査をしました


2か月続けて検査してみたけど、異常なし


なので糖尿からくる白内障ではないらしい


今年で6歳


先天性白内障や、中には2歳ぐらいでなるコもいる若年性白内障


あと外傷性や、中毒性など・・・


6歳は確かに早いけど、けど早すぎるといった歳でもないらしい・・・


これが老齢性白内障


点眼薬と内服薬で進行を抑える方法と、人間のように外科的療法でオペする方法


老齢性だとオペをしても、またいずれ白内障が出てくるコトもあるようで


しかも早期発見した場合じゃないと効果も期待薄のようです


先生が、しっかりした眼科のある病院を紹介してくださると言うので


検査して、そしてどんな治療などがあるか相談してきます


いつもジッとマミを見つめるドルの目に、なんでもっと早く気付いてあげれなかったのか


ワンコは聴覚、嗅覚はすぐれているけど視覚はそれほどでもなく近視


人間ほどは視覚に頼っているわけではないと書いていたのも読みましたが


だからと言って、いつか最悪ドルの目が見えなくなってしまうことに


納得することなど絶対にできない


完治が無理で進行を遅らすのみしか手段がないならば


出来る限りのコトをしてあげなければっ!


今のところは、ちゃんと見えてるようです


本やサイトで見るような真白な状態でもないドルの目


検査して先生とお話するまでは、ネットで調べたりするのみで


ひょっとしたらマミが大袈裟に心配しただけな話になるかもしれない


いずれ大半のワンコたちがなりうる病気だとも書いてる・・・


けど、けど、他の飼い主さんたちも思うだろうことをワタシも思う


ドルだけはヤダ

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